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    ふざけるな

    • 2008.06.09 Monday
    • 20:43
    なんでいい大人がそんな犯罪犯してんだよ。

     私みたいな子供から言わせればそんなものです。

    秋葉原通り魔事件。
    もうニュースでご存知ですよね。
    正直、感想はふざけるな、でした。
    「たくさん人を殺せば、死刑になれると思った」
    そう発言する容疑者。
    狂った犯行。携帯サイトでの予告。
    どれも、普通の人間からしたら訳の分からないばかり。

    続きを読む >>

    命は儚いものなのです

    • 2007.06.30 Saturday
    • 19:26
    ちょうど1週間程前でしょうか。
    私が仲良くしていた近所の友達のお兄ちゃんが
    事故で亡くなられたそうです。
    そのお兄ちゃんも何度か見かけたりしたこともありました。
    最近まで元気そうにしていた姿も見かけました。

    でも、命は儚いものなのです。
    死んでしまっては、終わりなのです。

    私たちは、周りの人や自分が元気に生きているのも
    普通の事だと思いがちです。
    でも、いつ、どうなるかなんて
    誰にも分かりません。
    明日も幸せに過ごせるなんて保障はどこにもないのです。
    私の家族だって、貴方の家族だって
    私のこの環境だって、貴方のこの環境だって
    いつ壊れてしまうのか分からないんです。

    人の命のこと
    ちゃんと考えないと駄目だと思います。
    考えなしに、人に「死ね」だとか「殺す」だとか言って、
    ホントに死んでしまったらどうするんですか?
    命はお金でどうにかなるものじゃないのですよ?
    命はなくなったら代わりはないのですよ?
    死んでしまっては、
    取り返しがつかないんです。

    私は行けませんでしたが、
    母がお葬式に行っていました。
    若くしてなくなった命を惜しんだ人達を
    見て、母は悲しくなったそうです。
    「やっぱり死ぬ時は、ちゃんと順番に死なないと。」
    私の友達は、ずっと、お兄ちゃんの
    写真に向かって、語りかけていたそうです。

    確かに命は儚いのかもしれない。あっけないかもしれない。
    でも
    何よりも大切にしなきゃいけない、大きな大きなもの。
    近くを見回してみて、
    皆、皆、息をして心臓を動かして生きている。






    親を敬うということは

    • 2007.03.08 Thursday
    • 16:45
    久しぶりの、ひねくれです。

     あなたは親を敬っていますか?

    そう聞かれると、どう答えますか?
    あなたは親を敬う事が出来ているでしょうか?
          それとも出来ていないでしょうか?
    続きを読む >>

    コドモとオトナについて

    • 2006.11.07 Tuesday
    • 17:23
     お久しぶりに、コドオト<略してみた>です。
    こっちにお引越ししてきてから、一度もやった事のなかった連載コラム
    マグでは、時々やってまして、マグ時代から知ってる方は
    「来た!」って感じですね♪
     雑談はココまでとして、今日は
     
        正しい道って何だろう?
    について考えてみます。

     ここで言う道とは、人生の道の事です。
    人生っていっつも道の選択ばかりですよね。
    でも、どれが正しいかなんて、私には分かりません。
    <そりゃいかにも悪い道くらいは分かるけどね>

     最近、子供のいじめ問題で大人が困っています。
    大人は 「今、死んじゃだめだよ!」とか
        「これからきっといいことがある!」とか
    言うけれど、子供はどう思うか。
    私としては、ツライんだろうけど、死ぬのは逃げだと思う。
    「逃げ」なんて言い方するのはいけないかもしれないけれど、
    子供にとって、死ぬことは一種の道なのかもしれない。
    死にたくなった子供は、死ぬという道を選ぶのかもしれない。
    もちろん 正しい道 は 死なない
    って事だと私は思う。でも、
    死ぬ っていうのが選択する道に入っているって事が悲しい。

     でも、最終的に道を決めるのは自分自身。
    <死にたいときには死ねって言ってるんじゃないよ。>
    道を決める事が出来るのは自分だけ。

     大人も、死ぬことはいけない、という事は大切。すごく。
    でも、最終的に道を選ぶのは子供なのだ。
    大人は、道を選ぶ子供のためにサポートすることが大切じゃ
    ないのかなぁ、と私は考えます。


       ひねくれの意見ですが、これは私なりの意見です。
    これをみて、ほかに意見がある人は、どんどん私に意見を聞かせてください。

                       p・s
                        「死」系の言葉をたくさん
                        使ってしまい、不快に思わ
                        れたらごめんなさい。




    差別について改めて考えた事。

    • 2006.10.08 Sunday
    • 14:19


    渋染一揆差別・・・・今は?
    の記事に、チョコレートパフェさんからコメントを頂き、それをキッカケに
    差別について考え直してみました。
    そのコメントはこちら

    続きを読む >>

    渋染一揆差別・・・・今は??

    • 2006.10.02 Monday
    • 17:46
     社会で、渋染一揆について勉強しました。
    その時の厳しい差別などが原因で一揆を起こしたそうです。
    話を聞けば、そりゃあ昔の差別はすごく厳しいみたいで
    差別を受けた人は「可哀想に・・・。」と思った、けど
    差別って・・・今もあるよね??と、思った。

     渋染一揆を起こした人たちはすごい、と私は関心する。
    だって、今までの差別をうけながら、差別を受けていない人達に
    向かっていったんだもの。
    差別を耐え抜き、そして決まりを変えたんだもの。

     今の日本は、一応、差別をしてはいけない、という事になっている。
    けれど、それを守れていない事だってたくさんあると思う。
    まぁ、例えば、皆が普段つかう
    「デブ」だとか「ブス」だとか。
    差別とまでは言わないかもしれないけれど
    「ブス」って言われても、生まれつき、そういう風にきまったんだから
    しょうがない。
    「デブ」って言われても、好きで太ったんじゃない、とか
    そういわれても、そうしなくちゃいけなかった事だってあると思う。
    あと、エイズ差別もある、
    エイズ感染者の人と一緒にいるだけで、エイズがうつるなどと
    思っている人たちが多いそうです。
    エイズは一緒に勉強したり、握手したりそんな事ではうつりません。
    その他、水俣病になった人達も死ぬまで差別を受けた、という人もいます。
    アメリカなどでは人種差別<黒人の人が差別されたりする事>もあります。
    ”差別”はこの世界でたくさん起こっています。

     なんだかんだ言ったって、昔と変わってないところもあるじゃんか。
    学校とかで「差別はいけません」と習ったけど
    そんな事しても減らない差別ばっか。
    そんなこの世、どうしたらいいだろう?

     あなたの周りに、差別はありませんか??
    あれば、それを見過ごすのではなく、自分なりに
    差別をなくす、努力をしてみて欲しいんです。
    小さな事からでいいです、それだけで
    少しだけでも世界が変わるかもしれません。

    一週間なんて

    • 2006.08.22 Tuesday
    • 14:19
     せみの命は一週間で短い、というが
    せみにとってはそうでもないかもしれない。
    一週間、という月日は人間を中心にして考えたものであって
    人間の1日がせみにとっては10年くらいに感じるのかも
    しれないし
    せみの命が短い、とは限らない。

    逆に、人間の10年くらいが1年と感じる
    動物、生き物がいるとしたら
    「人間は平均で8年しか生きられないのか・・・・」
    なんて思うかもしれない。

    生き物によって感じ方は違うんだよね。
    続きを読む >>

    児童虐待、叫びの音

    • 2006.08.02 Wednesday
    • 13:27
    “It”(それ)と呼ばれた子―幼年期コミック版
    “It”(それ)と呼ばれた子―幼年期コミック版
    デイヴ ペルザー, Dave Pelzer, 田栗 美奈子, 羽央

    みなさん、この
    “It”(それ)と呼ばれた子 という本を読んだことがあるでしょうか?
    続きを読む >>

    心の隙間はどうやって埋める?

    • 2006.07.22 Saturday
    • 20:26
    どうして自分から隙間を広くするんだろう。

    あまり、明るい話題ではないのですが・・・
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    ありがたいんだけど

    • 2006.07.06 Thursday
    • 15:33


         子供の事、熱心に語る人がテレビに出ていた。
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